鳥蝶とは?


鳥蝶ってどんな組織?

鳥蝶とは2008年に宗冨美江と宗健太郎夫妻によって組織された「新しい時代を冒険するためのライフスタイルを提案する組織」です。当初はタイにて活動を始め、現在では日本・タイに活動拠点を広げています。

東京所在地:〒103-0002 東京都中央区日本橋馬喰町1-3-3
バンコク所在地:51/9, Classic Home, Soi Thonglor 25, Bangkok, 10110


鳥蝶の活動

鳥蝶は人生すべてについてのホリスティックな提案をするために、様々な組織を運営しています。それぞれの活動の詳細はこちらのページをご確認ください。

鳥蝶の活動の紹介はこちら!


1.鳥蝶Art & Life
2.国際ハーブヨガ協会
3.オーガニックハーブボール販売

代表者:宗 冨美江(Mune, Fumie)のご紹介



栃木県生まれ。米国にて高校卒業。立教大学法学部卒業。ハーブヨガ・姿勢美法・Kotodama Work・Tune-in/Kodo Communicationなどの革新的なメソッドを開発し、講師を育成している。 

”女であること、妻であること、母であることで何かを諦めずに、人生を楽しむ方法”を広めるため ChoChoを開設。独自の手法と劇的効果のため、世界中から依頼が殺到している。


代表者:宗 健太郎(Mune, Kentaro)のご紹介

鹿児島県生まれ 東京工業大学・同大学院卒業。専攻は環境経済学。有機農業ビジネスによる貧困層のエンパワーメント研究のため、タイ国Asian Institute of Technology Ph.D(博士)課程へ留学。一年以上に及ぶタイ農村部での過酷なフィールドワーク終了後、国際連合環境計画(UNEP)での業務を経験する。

国連での業務中に現代の日本人に必要なものは、「他者への関心」であり、それは自分自身の心と体の在りようから始まると痛感。2008年、現代社会に新しい人生の楽しみ方を提案するため、妻である冨美江とChoChoを発足。

Kotodama Work・ハーブヨガ・食美法 開発者



タイ支部代表者:Supannikar Lekpetch(通称Poo)のご紹介


タイ国ウボンラチャタニー生まれ。2009年より鳥蝶の一員になり、国際ハーブヨガ協会理事長夫妻の右腕として、長年、活躍してきた。現在はタイでのマットの受注・加工の管理から、生産地との折衝までをこなす非常にパワフルな人物である。。


鳥蝶の(簡単な)沿革

2006年
宗夫妻がタイに留学を開始。途上国の環境問題および格差問題について研究を行う。
2008年
鳥蝶の活動をスタート。
9月には鳥蝶のメソッドを体験できる習慣応援サロン:Salon de ChoCho, Bangkokがスタート。。
2009年
様々なメディアに取り上げられ、講師養成講座もスタート。。
2010年
初の書籍「姿勢美法」をマーブルトロン・中央公論新社より出版。
バンコクの動乱をテーマにした「Shining Women in Bangkok展」を開催。毎日新聞社より取材を受ける。
2011年
美の革命バイブルを出版。
東日本大震災を受けて、日本での活動を開始。
2012年
東京日本橋に本拠地を設置。
Herb Yoga Fundamentalを開発。
12月には書籍「ハーブヨガ」をBAB Japan社より出版。
2013年
DVD「ハーブヨガ入門」をBAB Japanより発売。
2014年
Kodo Communication事業を開始。
The Body Tarot事業を開始。
鳥蝶ミュージアムを開催。
これまで培ってきたノウハウを次世代に正しく伝えていくために、7月には国際ハーブヨガ協会、9月には国際ハーブボール協会をそれぞれ立ち上げる。
2015年
バンコクトンローと東京日本橋にギャラリーを設ける。
「ヨガマット一枚の革命」を出版
「女たちよ、今すぐヨガを教えなさい」を出版
2016年
2月 「女たちよ、今すぐヨガを教えなさい」がAmazonベストセラーランキング「女性と仕事」部門で第一位を獲得!

メディア掲載履歴



2015年12月22日、世界最大のヨガメディアの一つであるWANDERLUST.COMの公式ページにて、鳥蝶GREENのハーブマット(英語名ZEN KODO MAT)が大々的に取材されました。

アーティストでもあり、ギャラリーのキュレイターでもある宗代表のヨガ・瞑想についての知見が紹介されています。


>>wanderlust.comの紹介ページはコチラ!(英語ページ)






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